便所講義について少しずつやっとみました。

子どもが2歳になるので、少しずつ便所練習をはじめてみました。
もともとはオムツ出で立ちも明るいし、少しオムツでいいかなと思っていたのですが、友達が便所練習の話をしていたり、夏場にするのがいいと聞いたのでこの時期に取りかかりみようと思いました。
とはいっても、まだ午前起きたらオムツに思う存分小水をやるし、昼も「おまるに座って見る?」と聞くと「でた〜」と言ったりして、実際には便所では依然としてできていません。
便所に陣取ると歩きがつかないので踏ん張りがきかないようで、まずまず難しそうだ。
それでも、誰かが便所に入っているとやってきて「でた〜?」と聞いてくるので、便所には興味があるようです。
おまるは歩きが付くので少しは踏ん張り易いようですが、小水がちょろっと起きるだけで結構ええちまでは難しいみたいです。
便所練習は、相当ストレスになると訊くので厄介は断ち切る位に頑張ろうと思っているのですが・・・
さっさと夏季が過ぎていきそうな気がします。
寒くなると便所に出向くのもおっくうになるので、できるだけならあったかい時期に便所練習を完了するか、また翌年まで延ばすか・・・。
世の中のママ人間は強いと思います。
でも、いつかは逸れるオムツなのでこういう日数を楽しんで子どもと頑張りたいと思います。http://www.zeorymer.com/musee-hige/

今話題のイクメンについて考えてみました。

イクメンという文句、一度は聞いたことがある人が多いと思います。
ですが、あなたの周りにいますか?イクメンの男性。
2人の乳児なのに、何故か育児は女子だけのビジネスというのが一般的だと思います。
育児を頑張っているの女子はたくさんいるのに、父親は育児に参加するだけでリスペクトされイクメンと呼ばれるようになります。
そして、自分はこんな育児に積極的な父親にいまだに出会ったことがありません。
周りの傍にも近所にもいないので、一体どこにいるのだろうと異常で仕方ないだ。
そして、何故そんな文句が出来たのかもやけに気になります。
もしも、自分もイクメンと呼ばれたいという気持ちだけで、育児に積極的に生まれ変われるのなら素敵な文句ですなと思います。
父親が一際育児に関心を持ち、多少なりとも女子の気掛かりを減らして与えると、育児も楽しくなるのになと深く思います。
イクメンブームに乗る父親がよりかかることを密かに願っています。